1年前の今頃の写真🌲
同じじゃないところに来ています
1年前とも違う今
わたしの内側とお金と世界の変化の中についての話です。
今のお仕事が1年続きました。
節目の今です。
【①わたしの内側】
例えば今日はイライラの感情が湧きました。
その帰宅後、息子との会話から何かがつながりました。
息子のアルバイト先に現れたお客さんの言動が、わたしに教えてくれました。
息子が店番をするその店先で、着けていたマスクをわざわざはずして、
望みの商品があるかどうか尋ねたそうです。
するとマネージャーが
「このご時世ですからマスクをつけてから質問をお願いします」
とお願いをしましたら・・・
そのお客さん、苛立ちつつももう一度たずねました。
すると、マネージャーさん
「ありません。」ときっぱり。
マネージャーの答えは結局お客さんの望みをかなえられませんでした。
お客さんは苛立ちと怒りをぶつけて去ったとのこと。
息子は勉強させてもらいました。
【本人なりのまとめ悟り】
人は、当たり前にしていたら言われないで済むことをした時、それを他人に指摘されると苛立つんだね。
(つまり、マスクしたまま話しかければよかったのについつい?外して話したがために、それを指摘されて、結果ご自身が嫌な思いをしてしまった。)
これは、自分にイラついているってことだよねぇ。
息子に勉強させてもらいました。
わたしです。
ちなみにDaさん、隣で聞いていて
「もし、希望通りの品があったら、その人はイライラをぶつけなかったかな?」
おっと!
なるほどねぇ。
その人のイライラの源は、ご自身さえも分かっていないのかもしれないです。
感情は、自分で気づけば大半は変えられるかもしれないな…。
人間はみんなイライラの種を自分で持っていて、芽を出させてしまうのは自分。
イライラ。
人と関わるっていうのは、負の感情も隣り合わせ。
その反対に、人と関わることで心がふんわりする感情なら、いくらでも受け止めて蓄えて生きていきたいです。
だから、わたしこそ自分でふんわり感情を湧き出させて過ごしていようというところに気持ちが戻りますように。
わたしの今まさに抱えて帰宅してしまったイライラ。
バスの中では浄化しきれなかった…。
けれど、これではっきりしました。
息子の出会ったイライラの種類とは違うということも区別できました。
\わたしは今、イライラの感情時間を過ごしている/
よかったです。今夜今から寝る前に。
そして、
そのわたしの心に侵入したイライラの源になった人の言動は、
\この先のわたしの人生じゃない!/
ぱらぱらぱら…。(粉々に散ったイメージです)
イライラを感じた自分を自分で見つけて、
大したことじゃないと分かって
自分で摘み取ることができるんだとはっきりして
自分にも人をイライラさせるところがあるかもなと思えてきて
全然別のニタニタすることを想像して
もう夜中☆
聞いてくれてありがとう。
1年前とは違うその①わたしの内側
なぬ?
たった今、思いもしない職種に履歴書を…
好きなことでは、ないな
けれども長年携わってきた校務分掌の経験に近いところもあるという選び方。
自分の持っている経験を生かすのも仕事としてならどうだろうな。
なあんてね。
by citron
