
今はなきカフェの入り口に
「階段と物語」クイズ
チョークアート
街中であちこちに見かけては
惚れ惚れします
知らなかった。
夜になって仕事の帰りに通り過ぎていたお店の店内が、こんな風だったなんて。
このお店のチョークアートのほっこり感も、わたしにとってのツボです。
わたしのツボを押すチョークアート、
いいなぁと思う点は、
📝書く人独特の文字とイラストの配置センス
📝色遣いにある気遣い
📝すぐに消されて同じものはもう書けない儚さ
📝ほっこり手書き感
日本で、まだ、どの国で暮らしていこうかと探していた頃、チョークアートが学べる学校のある国がありました。
他人と競争にならない学び、追求したくなるような学び。
お♪良いじゃない?
チョークでアート。
チョークで表現されることで、黒板に描かれたものがぐんと魅力的になります。
…!
などといった、ちょっとした興奮。とてつもなく個人的な「わたしの記録」としてここに留めておきます。
結局、チョークアートの学校のある国は選択しなかったけれども。
どこにでもアートは見つけられる、ということがわかりました。ありがとーう。
何しろひさびさに、
キラリン✨と心が動いたのでね。

この国の子どもさんが書いた文字でさえ、アート。
可愛らしい💓
by citron