お疲れさまの一週間👣
皮膚と肌 英語でskin
心臓と心 英語でheart
心理が加わると別物になる日本語の深み。
それがたまらなくわたしの言語ツボをぐいぐいと押します。
わたしの母語で良かったなぁと痛感します。
肌が違う
心が擦れ違う
肌が合う
心が通う
地球の上にいる人間がお互いを区別する方法は、いくらでもあります。
お互いに分断し合って争っているのを利用して遠くからほくそ笑む人が必ずいます。
そんなほくそ笑む存在や、争いのほんの一部を伝える、なんだか首を傾げてしまう偏ったメディアの報道を俯瞰すると心が平たくなります。
つーーーー、、、
音信が途絶えたように。
そのまま、音信途絶えていていいと思ってます。
わたしの日常はただ今、毎日毎日さまざまな国から来た人と行き交います。
わからん。
ほんとうに、わからん。
そして、わかりにくいだろうな、わたし。
英語が、文化の違いが、習慣や常識それだけどころじゃないなにか。
しかし、がらりごろりと音を立てております。
それは、わたしの生きた時代が作ってきた複雑なものの捉え方が新しく生きている時代の中でガラリごろりと音立てて単純な心持ちに様変わりしていく音でしょうか。
わからんくていいのですな。
ま、いっか。これがいい効果。
シンプルな表現同士、思いやりやら寄り添いやら笑顔やらが代弁して他意を探り当てる必要すらありません♪
実際、とても気が楽でして。
数百人以上働く仕事場で、必ずというほどすれ違い様に声掛けあって、ヘトヘト顔も見破られて、元気を取り戻します。
そう感じて満身創痍。
あら気楽。
今日もcitron(わたしです)の安否確認に立ち寄ってくれてありがとうございます。
お元気に♪
お散歩でハート🫶見つけました。
みなさんへ。
5年前40代前半に続いていた腰痛は50の今そういえばどこへ?そしてその周りを守るお肉は?消えましたな♪自分を許しました。もう自分に嘘つかない!大丈夫だよ、とね。効果的面。娘にも伝授してあります。
by citron