
はい、木陰で休憩🌳
【赤裸々:それはよかったです💑】
「今日は良い気分でお仕事が終われた~」
帰りの夜道で、学生の仕事仲間さんが言っていました。
わたしもです。
ほ~んと(本当)忙しい中、乗り切りました。
本日もまためまぐるしい接遇の途中、もはやマネージャーさんの癖のようなものですが、イライラがチラッと芽を出しました。【過去の記事:イライラの湯沸かしポット】
どうやら、ご本人がVIPの対応に集中している間にちょっと混みあってくると、湯沸かしポットのお湯がグラグラと沸き始めるような傾向が掴めてきました。
これくらいなら、それほど忙しさは感じていないわたしたちでしたが、そもそもの加熱温度が違います(イライラの沸点と言いましょうか)。
その状況に敏感に気づいた学生お仕事仲間さんが近づいてきて言うには、
「ちょっとイラついてて怖い~💦」
マネージャーさんの負の感情が、乗り移ってしまいそうでした。
そこで、
前回、一緒に働いた日に、わたしのモヤモヤを聞いてもらったとき、
「いろいろありますね」
そのかわしかた【軽く避ける、身をよける】、その時、絶妙に救われたんです。
悪口や嫌な気分の共有を強要したり、さらにどよんとした空気に発展しないで済みました。
話の途中で忙しくなり断ち切れたしぱっと吹っ切れたし、わたしも負の感情から身を断ち切ることができたからです。本当に有り難かった!
それで、今夜は一緒に気分よく仕事がしたいと思って、
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はい、ウケる~。はい、マジサイコー。イライラはわたしたちの問題じゃないですね♪
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「そうでしたそうでした🎶」
それで、その乗り移りそうな空気を断ち切るかのように、お店は忙しくなってきました。
こうなれば、わたしたち、勢い増して阿吽の呼吸でテキパキ動き出します。
そのうちに、マネージャーさんもご機嫌取り戻しまして、わたしたちの空気の中に、にこにことやんわりと戻っていらっしゃいました。
正直、ほっ
回避できました。
こうありたいです。
そして、
いつも通り、毎回何らかの理由ができて、途中で帰ると言い出すあのお方【過去の記事:2022年1月22日お客さん、じゃないです】。中国人この国生まれ青年のお仕事仲間さん、徐々に足の筋が痛くなり、途中帰宅しました。
そこに、お仕事仲間さん、おもしろい話があると言いました。
「ぼくはそろそろ時給が上がってもいい働きをしているんじゃない?」
とその青年お仕事仲間さんがマネージャーに交渉したそうです。
とは、マネージャーさんが学生さんにしゃべった内容、とのことでした。
喋っちゃうんですね。
お給料交渉のことを…。
なるほど…。
そこは、できれば他の仕事仲間さんに面白おかしく喋らないマネージャーであってほしかったです。
わたしたち労働者は交渉する権利があるのでね。
わたしは、そういうところ、生真面目です。
この国では、多くの移民も現地の労働者も割り切って仕事しています。
だからこそ、
わたしも交渉してみたいし、それを他人にしゃべっちゃってほしくはないです。
あぁあ!
ま、いいです。
雨の満月、今朝の出勤中も目に飛び込んできました、エンジェルナンバー。
それらを思い返しながら、無事の帰宅。一安心。
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111 ×2回
22:22
この国には、車両のナンバーに自由に好きな番号を持てて、住所も特別な番号ならなおさら、目立たせることができるのでしょうね。なんだか、逆に多すぎない?なんてね。
みなさんと共有したくて書き出してみたのですが、ちょっと飽きてきている(そんなこと言って失礼ですっ)のも正直なところです。
それでも、
心でつぶやいてみたりして。
至っていつも通りの行き帰りの道中ですが、バスの運転手さんの優しさ(バスを停めるため手を挙げたわたしの目の前でバスを停めてドアを開けてくださる、手を振ってサンキューを言い合える、)仕事場でのお客さんの笑顔返しや日本語の挨拶を試みてくださること、そういうのも今のわたしに与えられたエンジェルナンバー効果と言えるのかもしれないです。なにが贈られるのか楽しみにしておきます。
なにか叶うことがあるのかも♪
こういうこと、こどものころの純粋な遊びのようで久しぶりです。
バスの中はスマフォを見ないようにしているので、外を眺める楽しみにしていようかなと思います。
🌕満月の影響か、お仕事仲間さん、あれこれ手元が滑って醤油がこぼれたり、飲み物が溢れだしたり、あれあれ?とおっしゃっておりました。
わたしもわたしであれこれあれこれありますが、満身創痍で無事終了。
「良い気分でお仕事が終われた~🎶」に大賛成。
みなさん、ぐっすりとおやすみなさい🌠
どんな夢に入り込もう?☁
by citron