【過去の記事11月4日付なめ茸の存在に本物日本を想う】が長くなりました。
本音の部分が露わに炸裂しています。
気持ちを言語化する、これがcitron(わたしです)の人生のお題となっている気がしますので、うねうねと螺旋迷路のように書いています。
そして、呼びかける相手は最終的に「息子よ、娘よ、」。
実際の所、息子も娘も一切の記事を読んではいません。わたしがキッチンでこの創作活動(記事を書く作業)をしている横を、棚からおやつを掴んでは通り過ぎます。
ですから、こうしてかつての果樹園【固定ページ】で配布していた学級通信同様のグダグダ独りよがり日記のような記事にも、『世界のどこかでまた会おう』の呼びかけに応じてくれているみなさん、ありがとうございます。
毎日を生きている
affabile!【イタリア語:コトバンク】

by citron