
写真はすっかり午前中の夏空🌞
【金星Venus:ヴィーナス】
地球で目を覚ますころ、日の出前の東の空低い位置にあるとき特別に「明けの明星」🌠と呼ばれます。
金星にまんまと見られていましたか…。【昨日の記事:「朝の金ぼし」発見していました】
わたしの無防備な寝顔…。
カーテンの無い小窓は、なかなか面白い景色が見える(大通りの様子とか、月の形とかショボショボな花火とか)と思ったら、案外「空から目線」で👀見られているのかもしれません。
住宅地図作成用?とかのドローン、鳥、カモメに至る外からの視線。ここではそれほど気になりません。
2月27日明け方、息子は開店に合わせてバイトに向かうときに見かけたとか。
わたしは28日、目を覚ましたら目の前に。キラキラしている金星と目が合いました。その少し下にうっすらと見えていた三日月はアルカイックスマイルで。どうやら金星の下には火星の姿もあるそうです。
新月になる前の細い月が金星に近づいて、地球から見上げれば、目が勝手にそのキラキラで留まりますから、間違いないです。
七月中旬くらいまで明け方の東の空で光っています。
年末に近づくころには「宵の明星」を待ちたいです。
これからの時代、良いことしか起こらない。
そう思えるのは、こういうふうに心が豊かになるようなことを「自分の言葉にして知る(「わたし自身の言語化の学び」と呼んでいます。)」ことができ始めているからです。他人にとっては今更のこと、でいいんです。わたしにとっては、今が今。ようやく今更のことをご存知の方々とお話が合うでしょうか。それとも、もうとっくに次の世界を見つめているかな。わたしにとってはこのペースで進んでいてちょうど良いようです。
かつて違和感を持って、好奇心を押し殺しながら、ぼんやりと思っていたことが本当に、良いことも悪いことも、どうでもいいようなことまでが、面白いように目の前で動いているように感じます。けれど、嫌だなと思うことはもう繰り返さなくていいんだと分かったから、だから良いことしか起こらないような面白い錯覚!でいられる方法を見つけたといえます。
by citron

教授と大学生でしょうか。
公園のあちこちで輪を作って、青空講義?なるものをしていました。
授業は基本オンラインで新学期が開始されたようですが、学科などによってはこうして小グループでのクラスを行っているような?オリエンテーションのような?初々しい雰囲気でした。真相は、明日学生さん仕事仲間に聞いてみようと思います。