四月一日
『わたぬき』とも
着物も軽く
新しい着物気分で
丁寧に着倒して
そして最後はまた元の反物に
そうか!
冬の間、半纏みたいにお布団みたいな着物にして、春になると、綿を抜き取って春仕様の着物に仕立て直す、すごく今の時代の先端に活かされそうな日本の古き良きものへの想い。使い倒す、心意気。かっこいいです。
こんな日本の思い入れ
折角の日本人が伝えないでいると得するのは、そう
日本の強みが世界に認められることを許せない。
日本人同士も褒め称え合わない。
本当の日本のことを伝えようとしない日本人がライバル?なら都合がいい人たちがいる。
自分の地位が揺らぐのが耐えられない恐怖心
人なり事象なりの対象への恐怖心が結局自分を苦しめることは身が引き締まるほど分かっている。
説明が難しくてめんどくさがっていると、
わたしという日本人、うろ覚えの知識を英語に変換して伝えていてはいないかな?
何か、誰かが悲しんでいる気配さえする。
せめて自分が伝える番が来たら、わたしも何とかして伝えたい。
すると、こんな感覚も覚えている。
妙に共有から共感
文化のほんの一部を伝えた相手とも分け合えた気持ち
区別や損得なんて、わかりあえた頃には泡みたいに無くなっているんだ
その瞬間からの対等な関係
この瞬間の何とも言えない一体感
世界は面白い🌃
日本は深い
うう眠たい💤
みなさん、眠たいです。
おやすみなさい☆彡
by citron