仕事納めに届いたコメントに突き動かされる🍊

カテゴリー 2000&2001の実り, 世界の中の気の合う人々, 今 citron

6月21日撮影📷

 

ほら、ひさしぶり過ぎて、写真も6月のアーチェリー場から。こちらの国の冬至の頃。北の真上に登る太陽🌞大きくて低い。今は夏です。

 

 

 

驚きましたか。

突然年の瀬、今年最後のぼんやり日記を書かざるを得ない状況になりました。

なぜかというと、コメントがぽんと届いたから。

「仕事納め」にコメントをくれてありがとう♪

 

 

こんな大晦日に、読むはずもなかろうとは思いましたが、ご挨拶代わりに残します、「ぼんやり日記」お付き合いを♪

 

わたしも、その時今年最後の仕事中でした。

まかないランチタイムのこと。慌てたんです。

このブログのコメント欄に。

このポンコツブログを読んで、一緒に読んでくださっているお母さま、ばあばちゃま、大変失礼ではありますが、「クスクス笑い」は理解できます。そこへ「涙が」ちょちょり💧と滲みましたか。興味深いです。どうしたらこのブログで涙が出てしまったのか、もしよければ感想含めて教えてください。何より、読んでくださりありがとうございます。

 

近ごろ心の中の自分と会話する日々です。

仕事場では、伝えることがあって声に出す時には、当たり前に英語です。

面白い環境に身を置くことができてすごくしあわせだなと感じているところです。

それでも、実に稚拙な英語を駆使したものの言い方でしか仕事場で通じません。

自分でも表現がとっても単純化されている気がします。

まあ、これが本来のわたしだな(テヘッと)と気づいては、何者でも無い自分が何かできていることで、いちいち笑い飛ばしています。

近ごろは

ありがと〜うの日本語も身につけてくれたお仲間さんたち。

ありがとうがサンキューthank youくらい気楽に伝え合えること、わたしにとって当たり前で、そして嬉しい環境です。

 

日本に生まれて生きていると人は、良くも悪くも、人に迷惑をかけない、自分のことは自分でやることが当たり前になっています。

それで、思いがけず人に助けてもらうと

あり得ない優しさに感謝

思わぬ親切に感謝

自分でしなくちゃいけないと思ってたのに手伝ってくれて感謝

有り難う

ありがと〜、え?今日本語で言ってくれた?という時もあれば、

サンキューがあちこちで聞こえています。

フランス人スタッフも多いので「メルシー」も🇫🇷

どんな仕事をしていても、ありがとうを交換できる仕事場に身を置く自分でいたいです。

できれば自分からありがとうを生み出していたいです。

自分が自分でいる人生だからです。

他人の人生のモブ(=エキストラとか通りがかりのただの人)じゃない。

自分の人生でいろんな感情を見つけては、

おおおお〜こう感じる自分もいるのかー自分!

そうやって生きています。

そして上機嫌で感謝。

そうして1日を終えて

ぐっすり眠れますように🌙💤

 

わたしには別の仮面があります。

2000年代生まれ応援団長📣

1999年から2011年までに出会った中学生と2012年に出会った中学生は明らかに異なっていました。後者が2000年代始まりの子どもたち第一号です。このことについての根拠や説明はもうちょっと丁寧に、誤解のないように言葉にできるようにしておきます。

深くお家の方々に感謝の念を飛ばしていました。

お気づきでしたか。

申し訳ないけども決して良し悪しではないです。

賢さでも可愛さでもないです。

わたしに合う合わないでもない。

わたしの個人的な見方に関係なく、お家の方々、よくぞこの世にこの時代に生み出してくださいました、という神聖な感覚ですみません。

未来に✨きらきらを感じるだけのことです。

そして、その子たち世代に頼りたいんじゃなく、あ、素直にいうと頼っちゃいたいけども💦隅っこでもわたしの年齢でできることをして、わたしが提供できる何かをしていて一緒に生きていたいなと思える何かがある気がして楽しみなんです。

2000年代生まれたち、これまでの教育のいわばクッキー型【ひな型=決まりきった育て方】🍪では収まりきれない煌めき✨を放っていました。

自分の手で自分好みな生地を捏ねて

自分なりに食べたい型で形作って

周りの人と分け合って

ニコッとね。

すごく勝手ながら、2000年代に生きているうちは、2000年代生まれのみんながニコッとしていられる世の中の空気を一緒に吸っていたいです。

忘れてはならないことは、、これまでの時代を、日本をつくってきてくれた人たちには間違いなく感謝。このことは欠かせません。

これからの時代を応援できる一緒に生きていたいおばちゃん📣より

 

2023年🐇

良い未来の始まり

🌸春の時代

by citron