
2022年7月の旅の写真より📷
この一週間は六日勤務に。
最後の二日間は頭痛を抱えて肉体労働に勤しんでおりました。
最後の六日目は、不意に。
その日、頭痛の始まりの日の後半、ボスが現れて
“I have a question! Can you work tomorrow?”
“Yes!”
ひとつ返事で笑顔で答えたわたし。
Oh my…!!!!! いててッ(頭…)
調子いいこと言っちゃって。
あ~明日はお休みでよかった~
そんな心地で最後まで
I won’t give in.
あきらめない!気持ちだけは元気。
でも、いててッ(頭…)
なんて仕事を終えようと結構穏やかにいたもんだから。
明日も!仕事。
となりました。
さて、六日目。
せっかくだから(いいことあるぞ~♪)と思うことにして仕事場に向かいました。
そうしたら、また届いたんです。
こういう時にこういうふうにわたしを救い上げてくれる出来事。
このあいだの『コメントの続き(少々長くなります)』と再びおたよりをくれました。
【過去の記事:2022年仕事納めの日のこと】
この日の朝も
アーまだ頭痛があるのか~と確認。
そこに、、、
『初出し citron(わたしです)朝の無意識現象』
毎朝目覚ましアラームが鳴る直前、むくむくと。
ゴチゴチの手足の関節(これは50のわたしバージョン)をグッパグッパと動かし始めて。
(いいことあるぞ~♪)寝覚めに勝手に拳が空に向かって呟く不思議な現象のあるわたし。
初出しです。朝の無意識現象。
50の身体も大したもんだ!かなりのゴチゴチ。
再びのおたよりをくれてほんとうにありがとう。
2000年生まれのこの方、素敵な人間なんです。自分の過去に起きた出来事が、他人(大人)からされて嫌だと感じた自分をたっぷりと噛み締めて、次も同じことが起こりはしないかと不安や心配という感情も自分で知っていて、それでもまたちゃんと向き合って新たに出会う人々を受け入れて、そばにいてくれる人たちの愛をじんわりと感じることができる人。そしてちゃんと自分で笑い話に替えるまで。これまでの心の中のぐるぐるしたものと向き合ってきたことを想像すると、また同時にそばで大切に見守られてきたママさん、ばあばちゃま、ご家族の寄り添いを考えると、ぐっと目からあったかいものがこぼれてきました。拭い取っては溢れて、へその3センチ下ほどの丹田(たんでん)まで温かくなってきて。朝の準備中でしたが、仕事場のパントリー(スタッフ専用エレベーターのある作業倉庫)でなんとか読み終えました。その間、頭痛などすっ飛んでいました。(出かける前に飲んだ葛根湯のおかげとは思いませんでした。その後の頭痛にはようやく効いてくれました。常備薬の頭痛止めが切れたため、何でもかんでも葛根湯で何とかしています。)
わたしは心で言いました。
(もう置き去りにしてきていいよ)その頃の悲しい気持ち。
今の自分はもう違う!
と。
その、嫌な思いをぶつけてきた人のことをふと勝手に思い描きました。その方のことを存じ上げませんが、相当、たまらなく、あなたが(もしくはあなたたち集団が)キラキラ眩しい人に映ったんです。勝手ながら、大概そうです。全くとんちんかんな解釈だったらごめんなさいね。けれど、他人に嫌な態度をとる人は、ご自身のことが好きじゃなくて、目の前のキラキラが痛く刺さるようです。ご本人は気づいていなくて、キラキラした人が逆に心を痛めてしまうんです。わたし自身も中学生くらいの頃、他人のキラキラが痛く刺さることも経験しました。嫌な態度をする人が現れて、わたしをキラキラした人と受け取られて、わたしが心を痛めたことも経験しています。どちらもかなり痛いです。ということはわたしもかなりキラキラと映った人を痛めていたとも言えます。そのころのわたしは、きっとぶっさいくだろうと想像しています。二度といやです。ブサイクな自分。顔の話じゃァないよ。
【キラキラ眩しい人に出会ったときのcitron版対処法 あります 後ほど☟】
大人になってもちびっこでも、そういう目線で人と向き合う人もいるんです。
そういう目線、とは、自分の抑えてきたものを身軽にのびのびと何気なくできてしまうように映る人のことを
憎たらしい
悔しい
ずるい
妬み
嫉み
なんだか息苦しい言葉で渦巻く心を自分で理解しない状況が続いている状態の他人目線のこと。
他人目線より自分目線
あ、わたし羨ましいんだ~
あ、わたしああなりたいんだ~
あ、わたし他人と比べているんだ~
あ、わたしわたしのこと大事に思っていないんだ
あ、わたしはわたしと会話していないんだ(わたしはどう思う?わたしはこうしたい。こうならできる。)
あ、わたしはどれもこれもわたしなんだ(どんな感情を今もっているか知っていることも「自分を許す!自分良し!」)
自分が感じていることをそのまま実況中継してあげること。
そう、中学校の英語は時には役に立つよ。
人生を思う時には、特にね♪
例えば、
自分が感じていることを実況中継
I am 【感じていること】
自分目線を伝えられます。
be動詞は「存在」
I am 【何者】
わたしはこういう存在です。
I am my true self.
I am presence.という言葉もあります。
自分に由あり(自分なりに自分に理由がある)
そう気づいてようやく自分の自由になれる感覚。
どこにも他人が入る余地はないはずなのに。
他人を引き込んでくる自分、古い時代の価値観、そろそろ
さようなら👋
です。
他人と重ね合わせることで我が身があったまるとでも思ったら大間違い。
自分でいると他人と重ね合わないせいかぶるるっと肌寒いし、ちょいとスウスウとして風通しはよくなるけれども、なによりも心地よく身軽です。
しかし、
どの年齢になっても。
悲しい姿ですが。
どの職業にもどの場にもどの世界にもお見かけします。
その方ご自身の中に湧き出る【キラキラ眩しいことへの憧れ】を誰かなにかのせいにして自分の中に抑え込んできた場合もあります。
だから、本当の本当はあなたにあなたたち集団に何も悪いところは無い。
あるとすれば、
キラキラは隠せない!という素直さのせいです!
いや、citron2000年代生まれ応援団長からお願いがあります。
隠さないでくださいね。
閉まっておかないで、2023年いまだからこそ開いてくださいね。
気になる言い方でしたら、
【2023年どういう年か】を調べてみて
なぁるほどと共感いただけるとちょっと嬉しいです♪
2000年代生まれの時代です♪
そう、
もうね、
遠慮しない
あなたたちはどこか遠慮があるから、遠慮しなくていいです。
迷惑だろうな
誰かが困るだろうな
自分が抑えていればいいかな
そう思ったら
はい
遠慮なく、自分!ポンッ(自分を前に押し出す気軽な音🎶)
自分の才能を自分の周りに使わないなんて、もったいないし、失礼ですっ。
本当の大切なことを知っているみなさん、気づいてくださいね。
遠慮がち、、
わたしもよく言われるけれども
Too humble
これが出過ぎて、こちらの就職面接に落ちた経験があります。
しょうがない。あなたたちはキラキラしている。
優しくて温かい集団。
平和の中の本当ののびのび感を知っている2000年代生まれ。
それを目の当たりにした人のなかで
昔の価値観であなたたちを取り仕切ろうとする人
「こうすべき」で動かそうとする人
☟はい、
「あらま、そうですか~?」Are you sure?
「それがなにか?」So what?
No worries
で、
All good👍
さて、
【キラキラ眩しい人に出会ったときのcitron版対処法 あります 後ほど☟】
こちらはまた続きに書き残しておこうと思います。
by citron