下書きの残る縫い終わりの刺し子
紫陽花の季節
雛型日本
わたしのブログで紹介してもいいのかどうか、どなた様にも失礼な気持ちや違和感に繋がらなければいいのですが、わたしのために書き残します。これも今のわたしです。もし、何か思うことあればお知らせくださいね。
📝令和六年五月三十日
天日矛(あめのひほこ)さんの動画より channelerじゅんこさんという方が推古天皇、聖徳太子からのお話しを預かって丁寧に伝えていらっしゃいました。驚きました。リコーダー練習の動画の合間に突然現れたので、思わず練習を中断して、覗いて、聴き入ってしまいました。前回(昨日)のブログ前回(昨日)のブログに「聖徳太子さん、いてもいなくても、、、」などと言いつつ言葉を借りてわたしの近況をグダグダと書いたばかりでしたので(やっぱりスマッフォ、関連つけてくるんですな?)
それでは
大切なのは言の葉の中にある波動
十人の話を聞けたのは、
空間に様々な状態を浮かべて整理していた
そうしてそのままにしておいて選別していただけ
耳じゃなくて本当のことを心で聴いていた
第三の目
魂
なんらかのセンサーのようなものを使って
本当のことだけが自分を動かせる
それはみなさんできる
魂に響いたものだけを採用して
みなさんには日本を生きてほしい
「目指した日本と違いすぎる今」こそ
和を持って尊しとなす
和は日本の原点
良い意味で曖昧にし
戦わず
外からの圧力とは上手く迎合する
日本の力を発揮しないで
どうするのか
日本を愛する者として
腹を決めて立つことを願う
この話には続きがあります
久しく書いていなかったブログですが、citronが臆せずこういう内容に深く興味を持っている様、見せてしまいました。そうなんです、こういうところがわたしの奥の奥にはあります。かなり古くから。自分というガラクタ箱📦みたいなところから引っ掻き混ぜて漁り出している感覚です。
わたし自身、無意識に閉まっておいた日本の本当の姿を大事にしたい思いと重なります。
わたしの「学び直し」のひとつは日本の本当の歴史でした。こちらに来てはっきりと学びの意欲という行動に移すことができました。
そして思いを馳せた人から速達が届いた心地です。
感謝しています
今回、動画の中でお話を聞かせてくださりありがとうございました。
citron 🍊